ラフ・シモンズ(RAF SIMONS)がチーフ・クリエイティブ・ディレクターに就任し、本格的に刷新を図ったカルバン・クライン ジーンズ(Calvin Klein Jeans)が初の秋冬コレクションを発売。
発売に伴い、伊勢丹新宿店本館2階センターパーク/ザ・ステージ#2で期間限定のPOP UP SHOPが2018年8月15日(水)から8月21日(火)までオープン。
イベントでは、伊勢丹新宿店イベント限定アイテムとしてクラッチバッグが登場するほか、ラフ・シモンズによってリミックスされたカラーブロックやパッチワークのデニムアイテムがフルラインナップで見ることができる。
また、カルバン・クラインのロゴやモノグラムの使い方を継承した新しいコレクションも発表する。
2018年-2019年秋冬のコレクションは、ラフ・シモンズのレンズを通して見た不朽のアメリカらしさが表現されている。
メンズとウィメンズのコレクションは、実用性と斜に構えたポップカルチャー感が共存。
アメリカらしさを謳歌したトラッカージャケットや、定番のデニムアイテムだけではなくインパクトのあるカラーブロックやパッチワークのデニム、繊細なヴィンテージ調の花柄とスポーティなディティールが組み合わされたコート、
「カルバン・クライン ジーンズ」のパッチがあしらわれたウエアや小物は、コレクションの過去と現在、「カルバン・クライン ジーンズ」の新時代に欠かせない新しい要素となっている。
Calvin Klein Japan
東京スカパラダイスオーケストラが、3月に発売したアルバム『GLORIOUS』の海外配信開始を記念し、アルバムに収録されたグラミー受賞歌姫、iLeとのフィーチャリング曲“Te Quiero con Bugalú feat.iLe”のミュージックビデオを公開。
映像演出は数多くの名作MVを世に輩出した番場秀一が担当。東京キネマ倶楽部と浅草を舞台に、iLeとスカパラの国境を超えたコラボが見られるミュージックビデオに仕上がっている。キネマでの1カット演出や、北原のトロンボーンソロと加藤のギターソロも見どころの一つ。
また、ミュージックビデオでも垣間見られるiLeとのライブの模様は、9月26日に発売されるシングル「メモリー・バンド / This Challenger」のDVDにも収録されているとのことなので、ぜひチェックしてみよう。
Te Quiero con Bugalú( テ・キエロ・コン・ブガルー) feat.iLe / TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA -short ver-
そして、日本での8月のフェス出演がひと段落した彼らは、中南米ツアーに出発することも発表された。メキシコ、コロンビア、チリ、アルゼンチンを中心に回り、コロンビアでは10万人規模のFESTIVALにも出演するという。
9月にはニューシングル発売、全国ホールツアースタート、年末は大阪城ホールでのライブと勢いが止まらないスカパラから目が離せない。
RELEASE INFORMATION
ニューシングル「メモリー・バンド / This Challenger」
2018.09.26(水)
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詳細はこちら
レコードショップの聖地と称される渋谷区宇田川町の通称“シスコ坂”に店を構える老舗レコード店FACE RECORDS。
Qeticでは注目のレコード店として渋谷に店舗を構えるFACE RECORDSを始め、姉妹店として下北沢のGENERAL RECORD STORE、ブルックリンに店を置くFACE RECORDS NYC、さらに買取専門店ECOSTORE RECORDSをまとめた記事を公開。
そこで、前回に引き続きFACE RECORDSの魅力を紹介すべく、渋谷のFACE RECORDSと下北沢のGENERAL RECORD STOREへQetic編集部が潜入しました!
GENERAL RECORD STOREでは、店長の和田拓海さんとスタッフの星野智彦さん、FACE RECORDSでは、店長の早川鈴之助さんにお店でセレクトしている商品についてや、それぞれのおすすめレコード、初心者へのアドバイスなどお訊きしました! 敷居が高いと感じている初心者の方必見のインタビューですよ!
Processed with VSCO with 6 preset
下北沢・GENERAL RECORDS STORE
2016年3月に下北沢でオープンし今年で3年目に突入したFACE RECORDSの姉妹店GENERAL RECORD STORE。
GENERAL RECORD STOREでは、幅広い年代のROCKやMODERN JAZZの輸入盤、和モノを中心としてAVANT-GARDE、WORLD MUSICなど世界各国の貴重なオリジナル盤のLPや7インチまで幅広く取り扱っています。
インタビューでは、店長の和田拓海さんとスタッフの星野智彦さんにお話を伺いました!
Interview:店長・和田拓海さん&スタッフ・星野智彦さん
——GENERAL RECORD STOREの特徴をお伺いしてもいいですか?和田拓海(以下、和田) FACE RECORDSは基本的にBLACK MUSICを軸として展開しているのですが、うちはROCKやMODERN JAZZ、和モノに力を入れているのが特色です。ROCKはCLASSIC ROCKから90年代のオルタナティヴまで幅広く取り揃えています。和モノは70年代から80年代の日本のロックを中心に、山下達郎や人気のシティーポップといったものからアバンギャルドな作品まで充実しており、さらに近年リリースされたものまで取り揃えています。あとは下北沢っていろんな年代の方や多趣味の方がいらっしゃるので、たまにふらっときた人が何か面白い一枚を見つけられるような、民族音楽や電子音楽など幅広く対応ができるラインナップを心がけてます。
星野 「亜モノ」っていうアジア系のレコードも取り扱っていて、世界の民族音楽等にプラスして、そういったものも放出しています。
Processed with VSCO with ke1 presetProcessed with VSCO with kp9 preset——どれぐらいの年代の方がお店にはいらっしゃっているんですか?和田 40代からちょっと上の人や若い人も。
星野 バンドが好きな人や、DJの人がいらっしゃったりもしますね。
和田 聴いてみないとわからないレコードをたくさん視聴して、まとめて買ってくれる人もかなりいます。
——お店がオープンをして今年で3年目ですが、オープン当初と現在を比べて、何か変化はありますか?和田 まず、お客さんが定着してきたなっていう印象がありますね。毎週末、ジャンルを絞って「ROCKのセール」とか「JAZZのセール」等を行っているんですけど、そのセールごとに固定のお客さんがついてきたり。この前、JAZZのセールで〈BLUE NOTE〉というレーベルのオリジナル盤をまとめて一挙大放出したセールを行ったんですけど、その時は海外の方までもセールを目掛けて来日してくれて。
——海外に向けても発信をしてるんですか?和田Discogs(※)とか、そういったものに商品を出品していて、告知とかも英語で行っているんです。それを見て海外の方から発注があれば、海外発送も行ってます。(※レコード、CD、カセットテープなどのデータベースとマーケットプレイス)
星野 来日した際に立ち寄ってくれる方もどんどん増えてきてますね。
——セール以外にお店で工夫していることはありますか?星野 レコードをメインに取り扱いながらも、CDやカセットだったり+αで店舗の持つ要素をどんどん強化しています。中古音楽本の放出もあります。あとは多種多様な中古機材・楽器が定期的に入ってきているので、常にそういった商品も変化しているのは面白い部分かなと思います。ターンテーブルが大量入荷し、機材棚にざーっと並べられる時もあるんですけど、今はエフェクターやシンセサイザー等のラインナップが充実しています。
Processed with VSCO with kp9 presetProcessed with VSCO with 6 preset——機材を扱うのは珍しいですね。星野 機材からギター等の楽器まで扱っているレコード店は珍しいかと思います。下北沢という街にはロックが根ざしていて、ライブハウスも多いので、バンドマンの方達がライブなどで寄ってくれた際にそれらを買っていってくださったりもします。
和田 レコード店ですけど下北沢っていう土地柄、バンド活動をしている人たちに響くものがレコード以外にもあるのがうちの特徴ですね。
星野 そうですね。渋谷店とはまた違った要素(ロック)を活かしてお店づくりをしていっています。
Processed with VSCO with kp9 preset——GENERAL RECORD STOREならではの取り組みを沢山していると思うのですが、和田さんが考えるレコードショップの在り方や、お店の軸はありますか?和田 レコードという文化を次世代にも継承していくことを考えていて、そのためにはどういったお店づくりをすべきか意識して取り組んでます。レコード屋って入りづらいイメージがあると思うんですけど、うちはもう一人女性スタッフがいて、自分も含めてスタッフが全員20代なので、比較的若いお店だと思うんです。親しみやすく丁寧な接客で、積極的に答えるように心がけているので、お気軽にお声掛けいただければと思います。
——お店でプッシュしているレコードがあれば教えていただきたいです。和田 CLUSTER(クラスター)っていうドイツの電子音楽のユニットで、エレクトロミュージックシーンでは初期から活躍している人たちなんですけど、難解な内容かなと思いきや割と聴きやすくて、しかも実験性に富んだレコードで。ジャケットも可愛いので、推させていただいてますね。
——ここからは初めてレコード店に訪れた方への質問です。まず、初心者の方がレコードを選ぶ時に選ぶポイントがあればお伺いをしたいです。和田 うちの商品は基本的にプライスカードのところにコメントを書いているのですが、そういったものを参考にしていただきながら気になったものがあれば、視聴もできるので一度聴いてみてから買っていただくのが一番いいと思っています。あとは、レコードの醍醐味のひとつとしてジャケットが大きいというのもあるので、見てて気になるジャケットやデザインがあればそれを買ってみるっていうのも楽しい買い方の1つだと思います。
——初心者の人にぜひ聴いて欲しいみたいなおすすめのレコードってあったりしますか?和田 山下達郎の『FOR YOU』っていうレコードですね。和モノの人気が年々高まってきているんですけど、依然としてこのレコードは人気の1つでして。海外のお客さんが来ればかなりの確率で「ヤマタツありますか?」って問い合わせもある一枚です。初めての人にも聴きやすくて、今の耳でもまた新しい発見のあるいいレコードだと思います。
——ストリーミングやCDでは味わえないレコードの魅力はどんな所だと思いますか?和田 レコードはデジタルのコンテンツとは違って、一回性の強い体験だと思うんですよ。針を乗せて再生ボタンを押さないと音が出ないっていう。音を止めるにしても針をあげなきゃいけなくて。
星野 一枚ずつ手にとって、ジャケットからレコードを出してターンテーブルに乗せてっていうその工程も含めて、ストリーミングとは違った魅力があると思います。
Processed with VSCO with al5 preset——ジャケットも大きいですし、お部屋に飾るのもいいですよね。和田 一枚絵としてもめちゃくちゃいいです。
星野 モノとして存在しているっていうのが一番大きいかなと思います。
——今後、お店で何か企画していることはあったりしますか?星野 今後はインストアイベントでDJを呼んだり、バンドを呼んでライブをやったり、トークショーなどを企画したいと思っています。まだ具体的なものにはなっていないのですが、
今年中にどれかを開催したいと思っています。
和田 あとはFACE RECORDSのニューヨーク支店ができたので、今後はアメリカでの買い付けも強化し、現地でしか手に入らないものなどを取り揃えたお店のセールも実施できたらと考えています。
星野 楽器や機材もさらに増やしていけたらと考えていますし、オーディオ機器も取り扱うなどレコード以外の要素にも力を入れていきたいと思っていますね。
和田 ハイエンドオーディオっていう、ちょっと高級なオーディオなんですけど、修繕や修理ができる専門知識を持ったプロのスタッフがいるので、そういったものも展開できればと思ってます。
——まず店舗の特徴などをお伺いできればと思っています。
SOUL、FUNK、JAZZ、そしてRARE GROOVEに焦点を当てたBLACK MUSICの専門店として長くお店を続ける中で海外のお客様にも数多くご来店いただいています。そうした海外のお客様に日本産の音楽“和モノ”を聴いてもらったところ、反応がすごくよくて。最近ではそういった和モノ・和ジャズにも力を入れてます。
——FACE RECORDSは25年の歴史がありますが、長く続けられている理由はどんなところだと思いますか?
以前から来られていた海外のお客様との関係を構築していったことが、かなり大きいかなと思っています。国内だけに絞って販売をするというのではなく、海外のお客様が喜んでもらえるものを提供できるということがFACE RECORDSの強みですね。
Processed with VSCO with av8 preset——海外だと、どこの国の方がいらっしゃることが多いのでしょうか?
当初はアメリカのお客様が多かったのですが、そのレコード愛好家の間で話題になったのか、だんだんヨーロッパの方にも注目していただけるようになって、最近ではヨーロッパの方とアメリカの方が半々くらいでいらっしゃってます。アジアに関しては、中国や韓国の方が特に熱狂的というか、ここからここまで欲しいみたいな感じでまとめて買われていく方が多いですね。
——近年、ストリーミングが主流になったりなど、音楽の聴き方がすごく変わったと思うのですが、早川さんはレコードのどんなところが魅力だと思いますか?
当店が扱ってる商品は中古盤が中心になるんですけど、同じものが一個もないっていうのが魅力だと思いますね。ジャケットの状態だったりとか、盤の状態だったりとか、当然傷が入ったものがあったりするんですけど、一点しかないものに巡り合ったという感覚が、やっぱりストリーミングにはない魅力だと思います。アーティストの方がリリースしたばかりの新譜や、新品の商品も販売してるんですけど、そういったものも所有してから自分が聴いて、また味が出てくるというか。当然傷ついちゃうときもありますし、埃がちょっとかぶったりして、それだけでも音が変わったりするので、そういう楽しさを感じられるのも魅力ですね。
——確かに同じものがないのは魅力ですね。
あとはトレードとかですね。友達との間で「これ欲しかったんだよね」ってなった時にお互いのレコードを交換したり。それを考えた上で、「あいつ多分これ欲しいから、買っとこう」と思ったときに2枚目、3枚目を買っておいて、「これいいからちょっと聴いてみなよ」ってプレゼントしたりすることで、コミュニケーションになるというか。ストリーミングはひとりのなかで完結しがちなので、レコードはコミュニケーションツールになると感じてます。
——同じ仲間が増えるのは楽しいですね。
そうですね。結構そういうので知り合った方も多いです。
——今お店でプッシュしているレコードがあれば教えてもらいたいです。
中古盤が多く一点ものが多いので、アーティスト単位になってしまうんですが、マーヴィン・ゲイ(Marvin Gaye)とスティービー・ワンダー(Stevie Wonder)。本当に偉大なアーティストですが、こういったアーティストは時代によって雰囲気も変わるので、違いを楽しんでもらいたいと思います。
Processed with VSCO with 6 preset——ここからはレコードを買ったことがない人へFACE RECORDSさんがどんな工夫をしているか、またレコードを選ぶ時のポイントなどをお伺いできればと思います。まずレコードへ興味を持ってもらうために何か行っていることはありますか?
自分の好きなアーティストを調べたときにFACE RECORDSへ繋がってくれて、そこで興味を持ってもらいたいと考えているので、SNSの発信を行っています。またインストアイベントにも力を入れていますね。イベントへ来ていただいて、お店の雰囲気を感じてもらうことを重点的にやっていきたいと思ってます。
——これからレコードを聴く人に向けて、レコードを選ぶときのポイントをお伺いしたいです。
レコードにはシングル盤とLP盤と言われるものがあり、レコード文化にはDJ文化が密接に関係してるんですけど、DJ文化に興味を持って、その延長線上でレコードに興味を持った方は、シングル盤を買った方が面白いと思います。LP盤のアルバムに入っていないバージョンが入っているのがシングル盤の醍醐味ですね。LP盤はどちらかというと家でゆっくりしている時とか、このアーティストをもっと知りたいとか、そういう形で聴いてもらうのがいいと思います。まず自分がどういう形でレコードと接していきたいかが選ぶポイントですね。
Processed with VSCO with al1 preset——初めてレコードを聴く方に聴いてほしいというレコードとかありますか?
大貫妙子さんの『サンシャワー』。これはLP盤でアルバムなんですが、先ほど紹介をしたマーヴィン・ゲイの曲で“ホワッツ・ゴーイン・オン”っていう有名な曲があるんですけど、それにインスピレーションを受けたようなアルバムです。当店が昔からプッシュしているというか、BLACK MUSICを聞いている人も、聴きやすいレコードとしてプッシュしています。海外の方に聞いてもらってもすごく反応が良くて。これからレコードを買う人は、間違いない1枚というか、まずこれを聞いて欲しいですね。
——最後の質問になりますが、お店で何か企画していることがあれば教えてください。
FACE RECORDSの創業25周年記念でピーナッツ(スヌーピー)とコラボしてTシャツとキャップの販売をしているんですけど、そのグッズのモデルをしていただいた水原佑果さんにDJをしてもらうインストアイベントを8月18日(土)に開催します。
——楽しそうですね。そこでどういったコミュニケーションがうまれてほしいなど、イベントを通して伝えたいことはありますか?
やはりレコード屋にあまり来たことがないっていう人にも来ていただいて、レコード屋の雰囲気を感じてもらえたらなと思ってます。どうしてもレコード屋って閉塞的に感じられてしまうことがあったり、知識がないと入りづらいとか、そういう雰囲気とかがあると思うんです。実際そういうところはないんですけど、そういう風に思われてしまうことがあるので、水原さんのように音楽が大好きな方にDJをしていただいて「レコードでも気軽に音楽を楽しめる」っていう感覚が伝わればいいなと思います。是非遊びに来てもらえたら嬉しいです。
FACE RECORDSとGENERAL RECORD STOREでは敷居が高いと感じている初心者の方でも安心して楽しく訪れられますよ! ぜひ、皆さんもお気に入りの一枚を探しにレコードショップに行ってみてはいかがでしょうか?
EVENT INFORMATION
CRATE DIGGERS×FACE RECORDS IN STORE DJ EVENT
2018.08.18(土)
START 15:00
FACE RECORDS
入場無料(トートバッグ・ステッカーなどDISCOGSのグッズの無料配布、フリードリンクとして「COCALERO」の提供有)
【DJ】
MIZUHARA YUKA
MARIA FUJIOKA
ATSUKO SATORI
sea
2018.08.18(土)
OPEN 23:00
VENT
DOOR ¥3,500 / FB discount ¥3,000 / ADV ¥2,500(Resident Advisor)
ROOM1
Jasper James(Optimo Trax / Play It Say It)
JOMMY
okadada
Frankie $(HNH / N.O.S.)
ROOM2
BARCH
stonevibes crew(naka-G / kasapone / kazusa / koichiro)
Ryosuke Fukunaga(TNP)
You must be 20 or over with Photo ID to enter.
Also,sandals are not accepted in any case. Thank you for your cooperation.
VENTでは、20歳未満の方や、写真付身分証明書をお持ちでない方のご入場はお断りさせて頂いております。
ご来場の際は、必ず写真付身分証明書をお持ち下さいます様、宜しくお願い致します。
尚、サンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。予めご了承下さい。
先日、地元デトロイトで危篤状態にあると伝えられていたソウルの女王(the legendary Queen of Soul)、アレサ・フランクリン(Aretha Franklin)が76歳で死去したとTMZ等海外メディアが報道した。公式に原因は明らかにされていないが、膵癌の闘病生活を送っていたことが知られている。
アレサ・フランクリンは“Respect”や“(You Make Me Feel Like)A Natural Woman”など、歴史的なヒット曲を世に送り出した。
Let’s all take a moment to give thanks for the beautiful life of Aretha Franklin, the Queen of our souls, who inspired us all for many many years. She will be missed but the memory of her greatness as a musician and a fine human being will live with us forever. Love Paul pic.twitter.com/jW4Gpwfdts
Aretha Franklin - Montreux Jazz Festival (1971)Aretha Franklin - Respect [1967] (Original Version)Aretha Franklin (You Make Me Feel Like) A Natural Woman - Kennedy Center Honors 2015Aretha Franklin - I Say A Little PrayerAretha Franklin - I Will Survive (The Aretha Version) (Audio)Photo by brett jordanアレサ・フランクリン
2018.11.07(水)
宇多田ヒカル
¥5,000(税込)(シリアルナンバー入り生産限定アナログ盤 ESJL 3094-5(2LP))
Disc 1 Side A
01. Play A Love Song (『サントリー 南アルプススパークリング』CMソング)
02. あなた (映画『DESTINY 鎌倉ものがたり』主題歌/ソニー『ノイキャン・ワイヤレス』CMソング)
03. 初恋 (TBS系 火曜ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』イメージソング)
Disc 1 Side B
04. 誓い(ゲームソフト『KINGDOM HEARTS III』テーマソング)
05. Forevermore(TBS系 日曜劇場『ごめん、愛してる』主題歌)
06. Too Proud featuring Jevon
Disc 2 Side A
07. Good Night(アニメーション映画『ペンギン・ハイウェイ』主題歌)
08. パクチーの唄
09. 残り香
Disc 2 Side B
10. 大空で抱きしめて(『サントリー天然水』CMソング)
11. 夕凪
12. 嫉妬されるべき人生
購入はこちらから
VENT 2nd Anniversary Day 1
Feat. Anthony Parasole & SNTS
2018.08.24(金)
OPEN 23:00
ADV ¥2,500 / FB discount ¥3,000 / DOOR ¥3,500
ROOM1
Anthony Parasole(Ostgut Ton / Dekmantel / The Corner)
SNTS
SO(Mindgames / The Labyrinth)
Dani Savant(Mind Off / Re:Invent)
REKI(ELEPHANT)
ROOM2
Moss(Banter)
Masafumi Take(Katharsis)
SIGNAL(ZEROGRAVITY / RELEASE)
RYU FURIYA(_&Co.)
JUN(WEAVES)
VENT 2nd Anniversary Day 2
Feat. Mano Le Tough
2018.08.25(土)
OPEN 23:00
ADV ¥2,500 / FB discount ¥3,000 / DOOR ¥3,500
ROOM1
Mano Le Tough
CHIDA(ene)
K.E.G & Mustache X(BRIAN RAY)
Knock & EITA(KEWL)
ROOM2
Sotaro & EMK & Butch(Huit Etoiles)
Mamazu & YO.AN(Hole and Holland)
GORO & Motoki a.k.a. Shame
Genki Tanaka x Toji Morimoto
VENTでは、20歳未満の方や、写真付身分証明書をお持ちでない方のご入場はお断りさせて頂いております。ご来場の際は、必ず写真付身分証明書をお持ち下さいます様、宜しくお願い致します。尚、サンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。予めご了承下さい。
Must be 20 or over with Photo ID to enter. Also, sandals are not accepted in any case. Thank you for your cooperation.
Appreciate you bringing this to our attention! This ad violates our shocking content policy and it's no longer running as an ad. More info here: https://t.co/dOUocjUevh
Holy shit, Kurt Vile mailed a realistic parking ticket to promote his new single. Since i'm in philly from time to time I thought this was a real fucking ticket for a minute. pic.twitter.com/ybIr1wyzjE
— Step Up 2: Get on Progressive Stack (@MaxMunzoWhite) 2018年8月16日
ICYMI-brand new single Loading Zones out now! Thanks Pitchfork for the kind words!
Kurt Vile - Loading Zones
カート・ヴァイルは2015年に『b’lieve i’m goin down』をリリース、昨年はコートニー・バーネット(Courtney Barnett)と『Lotta Sea Lice』をリリース。
2018年10月からヨーロッパ、アメリカを巡るツアーが決定しています。
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デス・キャブ・フォー・キューティー(Death Cab For Cutie)がアルバム『Thank You for Today』を8月17日(金)にリリース!
アメリカの人気番組『Jimmy Kimmel Live』に出演し最新作から“Gold Rush”を披露。
放送されたのは“Gold Rush”のみで、そのほか“Your Hurricane”、“Sound of Settling”、“Summer Years”を放送外で披露しています。
Death Cab for Cutie - Gold RushDeath Cab for Cutie EXCLUSIVE Off-Air Performances
しかし、Appleは指紋認証をiPhoneから完全に廃止したわけではなかったようで、8月9日に米国特許商標庁がAppleが申請した指紋の3D画像で認証を行う新技術の特許を公開しています。
申請された特許の内容はディスプレイ下に隠された複数のカメラにより、ユーザーの指紋を3D画像として処理し本人認証を行うというもの。
ベゼルレスのディスプレイの利点を生かしたまま、指紋認証にも対応することができる技術が将来的に登場するかもしれません!
iPhone X - Apple
Apple製品に関する情報をいち早く提供してきたアナリスト、ミン・チー・クオ、『Bloomberg』のマーク・ガーマンは2018年末にエントリーレベルのMacBookが登場すると予測。
台湾のメディア『DIGITIMES』はAppleのノートパソコンの製造を行なっているQuantaの2018年第4四半期(10から12月)のコンピュータの出荷台数が1,000万台を超える見込みであることkら年内にMacBookが登場すると報じていました。
現行のMacBook Air、またはMacBookの後継となるモデルが登場するのか、発売時期はいつになるのか詳細は9月のスペシャルイベントで明らかになりそうです。
MacBook Air - AppleMacBook - Apple